開村三周年を迎えた「はらだしき村」。
それを記念して10月23日(土)13時から「キャッチボール大会」を開催します。
参加は自由。事前申し込みもありません。
もちろん見学だけでもOK。
でも村長と村民がキャッチボールをしている姿を見たら、参加したくなること間違いナシですよ。
みなさんは「キャッチーボール」というスポーツをご存じでしょうか。
基本的に二人以上で行いますが、さまざまな思いを込めたボールを、相手に投げて、キャッチして、また投げて、と実にわかりやすく、シンプルなスポーツです。

その普及と振興に努める「はらだしき村」村長兼西早稲田キャッチボール連盟理事長の原田宗典氏は、キャッチボールについてこう語ります。
「投げて投げて、疲れたら座ってダベるだけ」なのですが、キャッチボールが終わるころには、お互いのすべてを知ったかのようになる不思議なスポーツです。

開村三周年を迎えた「はらだしき村」では、10/17から始まる「あなたらしき村 2004」のメインイベントとして、キャッチボール大会を開催することになりました。
事前の参加申し込みも何もなし。もちろん見学だけでもOKです。みなさんの思いを込めたボールを村長がしっかりキャッチしてくれます。
さぁ、あなたも村長と共にキャッチボールの素晴らしさを体験しませんか?

前回の参加者の声 >>
開催日時 10月23日(土)午後1時〜4時(予定)
※開催の最終決定は天候を見て当日午前8時、「はらだしき村」にて発表します
場所 神代植物公園ソバ、調布スポーツセンターの原っぱ(調布駅よりバス便にて)
周辺地図はこちら
備考 持ってくるもの/グローブおよびボール(軟球)および責任感
※見学だけでも可
注意 あくまでもご自分の責任においてご参加下さい。村長はあんまり速い球は投げられません。村長に投げる際には要手心。
主催 あなたらしき村 2004実行委員会
後援 西早稲田キャッチボール連盟

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