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7月3日(火)
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コメント
村長がぁ!歌ってるぅ~!
それも、楽しそう~!
お元気そうで、何よりです。
良かった良かった。
投稿者 真昼の月 : 2007年07月03日 23:40
わーん。
読書知らずのあたしが村長のことを知って半年ほど経ちますが、日記が新たに増えてて泣きそうだ!
覗いてヨカッタ!
投稿者 aya : 2007年07月08日 02:38
はじめまして。実はアメリカに住んでる者です。私は何年か前に原田さんのFanになり日本から誰か知り合いがこちらに遊びに来るとき、もしくはこちらから知り合いが日本に行ったときに原田さんの本を必ず買ってきてもらう次第です。実はいとこが日本から先週遊びに来て「見たことも聞いたこともない」を買って来て貰い仕事の合間にちびちび読み、一日の楽しみになりました。でも今日もう感読してしまったのでちょっとさみしいです。この本の中でも「偶然石」が印象深かったのですがこれは本当にあったことなのですか?知りたくて仕方がないです。
日本語が母国ではないので文章がぐしゃぐしゃになってしまいましたが、アメリカから応援したいと思います。もっと気軽に原田さんの本が手に入ればいいのに。
投稿者 Rubyredgerbera : 2007年07月11日 04:27
素敵な字ですね。
エッセイの中に、悪筆とか、字に関して、自信のないような事が、書かれていましたが、村長が得意の謙遜だったのでしょうか。それとも、それから努力され、この素敵な字になったのでしょうか。中には、達筆過ぎて、私では読めないような方も、いますが、村長の字は、私でもちゃんと読めますし、好きです。
やっぱり、直筆がいいですよね。味のある字ですし、世界に一つですから。
将来、なんでも鑑定団”のようなテレビがあったら、
原田宗典氏の直筆色紙(原稿)
一、十、百、千、万、十万、百万・・・・うおぉぉ!
と言う事になり、家宝にしたい方が続出だと思います。
投稿者 hiropi : 2007年07月21日 14:49




