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10月1日(月)

この日記を目にした全ての方々への村長からの急なお願いがあります。10月1日の朝日新聞を見つけて「天声人語」を読んでみて下さい。ビルマで亡くなられた長井健司さんのことが書いてあります。お願いします。
■asahi.com:朝日新聞天声人語(10月7日まで)
http://www.asahi.com/paper/column20071001.html
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コメント
戦慄過ぎてコメントができないです。
あまりにも「人を殺す」ことが安易過ぎます。
ご冥福を祈るばかりです。
投稿者 ayako : 2007年10月01日 23:31
どこの国にも激動の時代はありますが、文明が進歩した分だけ残酷さが増しているように思います。
カメラ、返って来ていないようですね。残念に思います。
投稿者 智 : 2007年10月02日 16:54
ビデオカメラを構えるようにしている手が、
天国で、あとからくる人達を導いてくれる手になりますように。
心から、ご冥福をお祈りいたします。
投稿者 あき : 2007年10月03日 20:51
誰もいかに所に誰かがいかないといけない・・
この言葉に長井さんの凄さが、他の人は違う事が伝わりました。
長井さんの死を無駄にしない世の中になってほしい・・
本当にそう思います。
誰にもできない事をやってきた長井さん。
命を危険にさらしてまでも、伝えたかった事が、日本だけじゃなく、全世界に伝わればいいのに・・
投稿者 わたやん : 2007年10月04日 02:10
きょう原田さんの日記を読んで…
この天声人語を読む機会ができてよかった。
投稿者 05 : 2007年10月06日 21:30
普段は物静かである長井さんが、銃撃を受けた後も写真を撮り続けた生き様に涙が出ました。
投稿者 pet : 2007年10月07日 09:17
長井さんの、危険を承知での戦争や紛争を、正しく
伝えようとするジャーナリストとしての、情熱を強く感じました。
その後、新聞で、長井さんのご両親が遺体と対面”
と言う記事を読み、妻や子どもが駆けつけなかったところから、妻子も持たず、仕事に全てを懸けていたのでは、と感じ、
ますます、長井さんの「誰も行かないところへは、誰かが行かなければならない」と言う思いが伝わってきました。
長井さんの死を無駄にせず、ミャンマーの民主化が早まりますように。
また、より多くの人が、人間が、人間に銃を向けない世界を作ろうと努力できたら、いいなぁと思いました。
長井さんの、ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
投稿者 hiropi : 2007年10月07日 15:14
こういった方の話を見る度になんだかやるせなさを感じます。
使命感を果たしたのは、立派な事ですが周りの方の気持ちを
思うと…。でも、それが「仕事に命をかける」ということなのでしょうね。
命をかけてまで伝えねばならない「真実」が、
世界中のどこにも無くなる事を祈ります。
確かに激動の時代では無くても、自然条件など
命の危険にさらされることはあるでしょう。
でもこれだけは防げることだから。
長井さんの伝えた事が、伝えたかった事が、
それを導くことを願います。
最後になりますが、長井さんのご冥福を、
心よりお祈り申し上げています。
投稿者 すばる : 2007年10月09日 07:17




