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2009年10月
10月31日(土)

朝だあ!
かみさんとともに出発。多摩川を渡る時に朝日が!
ちなみに車は事情を聞いて同情してくれた高校時代の同級生Mぴょんが貸してくれた高級車「漱石」である。

幡ヶ谷で役者の藤崎くんを拾って高速に乗り、一路神栖市へ。
10時前に中央図書館着。すごく立派な図書館で、なんだか急に緊張し、やる気にもなった。
午後1時半、藤崎くんの口上と拍子木でアワー開始。あっというまの一時間半だった。楽しかったあ!
でもその間の写真は撮れず。
撮ったのは夜、宿泊先の大浴場にあった「ロデオマッサージ機にまたがるかみさんの姿。ばっかみたーい、なので一枚パチリ。
10月30日(金)

大分片付いた部屋で自分の写真を撮ってみました。ああ、もう明け方だあ。明日は神栖市で朗読会…お稽古してます。
10月22日(木)

「私、という名の人生」まもなく発売!

ああ…實篤。早く帰ってきてくれ。
10月21日(水)

角川文庫『私、という名の人生』出ます!
10月24日発売
税込460円
買った人はもれなく作者を助けられます!
10月20日(火)

まったくの一月おくれで、引っ越しの案内状を書く。やれやれ。

作品名「私の嫌いな状況」というオブジェみたいだ。
10月19日(月)

団くんに頼まれていた原稿四枚上がる。
10月16日(金)

10月31日
茨城県の神栖市立中央図書館でアワーをやる!
その日の演目リスト
はあ~
それにしてもなんなの、この事故の対応の悪さ遅さ不誠実さ!
引っ越し後で大変なときなのにもう2週間、誰も代車を出そうとしないし、村長への連絡もなし。
やい! 保険屋! てめえの仕事は何なんだ! 答えてみろ!
神栖市立中央図書館 講演会(著者を囲む会)
■日時
10月31日(土)
13:30開演(13:00開場)
■会場
神栖市立中央図書館 視聴覚室
http://www.kamisu-tosho.jp/
■対象
神栖市内在住、在勤、在学者(中学生以上)
※整理券は、10月3日(土)午前10時から
中央図書館およびうずも図書館で配付(1人2枚まで、電話予約不可)。
10月15日(木)

小林秀雄全集だけはきちっとして……。

書く体勢に入る

この「日本の風俗の起源がよくわかる本」樋口清行著
絶対おすすめ!
10月11日(日)


おおう
おれの大事な實篤が、こんな……。
10月9日(金)

はあぁ~
やっと大谷さんの部屋くらいには片付いてきた。
でもまだ集中して書くことかなわず。
実は村長、悩み事をかかえている。
さる10月2日、村長が岡山にいってる間に、東京でえらいことがあったのだ。
雨の午前中、娘とかみさんののった實篤(マツダ アテンザワゴン)が曲がりがけに背後から追突され、フロントも潰れて廃車扱いになったのだ。
10月8日(木)


今日は神保町の父母のもとへ来た。
10月7日(水)

んもう部屋の中はまだこのさわぎ。
10月5日(月)

昼過ぎ、K田さんに近くの駅まで送ってもらって帰京。
夜、引っ越して間もない乱雑な自宅リビングで、かみさんの誕生日祝い!
10月4日(日)

奈良、大宇陀にきた。はあ~、いい天気。のどかだあ!

昨夜はこの人、トーラ師匠の後見人だったK田さんの家に泊めてもらった。

そして清泉庵へ行ってトーラ師匠のお墓参りでーす。

おおう、これは清泉庵の茶室でえす。
10月2日(金)

今日は我が操山高校創立110周年とのことで、午後1時からシンフォニーホール(2000人入る!)で原研哉の講演と、原田宗典の詩の朗読がある。午前中に起きて、雨の中を近所の路面電車の駅まで歩く。

市内をうろうろしてたら、吉行淳之介の行きつけだった寿司屋を発見!


式典後、岡山プラザホテルで宴会。また詩の朗読をやらされて、参った。
10月1日(木)

晴れたー!目の前の建物が明日、原くんが講演するシンフォニーホールだ!
2000人入るホールだもんな。

昼間は表町をぶらぶら。これ天満屋のとこ。

操山会館にやってきました!

もう早速自分の書斎化をはかる。

深夜、長岡が訪ねてきてくれた!




