≪ もどる
2010年07月
7月6日(火)

新潮社クラブ一階の文学的な夜はふけゆくぱやぱや。

開高健「夏の闇」との一夜 が掲載されてます。「波」7月号です。
7月5日(月)

新潮社クラブ5日め。

「劇、ということ」チラシです。

ハコ書きはこんな感じ。
7月4日(日)

新潮社クラブの朝だ!おお美しい。

新潮社近くの床屋にいって頭もさっぱりきっぱり!
7月3日(土)


夕方より大谷亮介、草野とおるが来クラブ

福田佑一郎、藤崎卓也らも来る。
そりゃあもう大騒ぎ、という感じで、実に充実した時間をすごした。「なんか昔、黒澤組とか言ってこういうふうに旅館に泊まりこんで『隠し砦の』とか書いたんだよね」と言ったら、大谷さん曰く「うん…でも俺たちもこうやってもう何十年も同じことしてるじゃない」
7月2日(金)

昨夜は一晩中天使が舞い降りてきた。もう朝だあ。

「劇、ということ」のうちの前半の軸になるはずの「ザビエルの片腕」を主に書いた。そのハコ書き

イメージ相関図
7月1日(木)

新潮社クラブ一階「開高健の間」にチェックイン!あ、ちなみにこの前書いた「夏の闇」の原稿、「波」7月号に載ってます。




