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11月12日(金)
神保町の古本屋で手に入れた、定価より高い新潮文庫「目玉」吉行淳之介。
吉行さいごの短編集は、打ちのめされるほどよかった!
コメント
私自身は吉行淳之介さんを知らないんですが、
古本屋にそんな本があるんですね。
投稿者 読者 : 2011年01月18日 18:46
そ、村長、日記の更新が滞ってますが、大丈夫すか? Σ(°□°;)Σ(°□°;)で、例の本谷(本谷ゆきこ)の件なんですがあの件はああいう感じでああいう風に。。。(と、完全意味不明。。)で、そういう意味不明な話はいいとして、今年キャッチボール大会があれば、参加したいなぁ、などと考え、ベランダで黄昏たり、なんなら便所行って小便したりしてる今日この頃です。。。(..)
投稿者 eigo : 2011年06月01日 11:53
で、村長、うつそうの方はどうですか? 俺も昔は欝かたぎでしてね、いや、古風な男なもので(=_=
で、本谷の件なんですが、あいつのツイッターはなんで、宣伝ばかりなんですか? 「肩になう小鳥」、とかつぶやけばいいのに。。。作家のくせに宣伝ばかりっていうのは、いかにもああいう感じでドナウ、って感じですけどね。
まあ可愛いからいいですね、そこら辺は込み入った問題ですから。
投稿者 eigo : 2011年07月02日 17:15
原田さん!うちには「小林秀雄先生来る」が5冊もあります。本当は100冊くらい買いたいほど私の好きな本のひとつなんですが・・・。どの本も個性がありません。今度、それぞれに名前をつけるか変な落書きしてもらえませんか?そうすると全てに個性が出ると思うんです!よろしくお願いしますね。
投稿者 いそくみ : 2011年07月02日 18:22



